諸事多難(えらいこっちゃ)な日々18 | 高校球児

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精神障害者の中には、将来への夢を、もてなくなる人がいます。
私も同様で、ただただ自分自身に向き合い、できることを果たす日々。

まさに、諸事多難(えらいこっちゃ)なことです。

そんな私も、子供のころはプロ野球選手に、あこがれていました。
それ以上に熱い視線を、そそいでいたのが高校球児。
「甲子園」は、観戦者である私の聖地でもあったのです。

いつしか、春も夏も見なくなり、20年ほどが経過。
先日、母が決勝戦を見てたので、通りすがりにテレビをのぞく。

?????

グラウンドやベンチにいる選手たちが、全員同じユニフォーム…。
な、なんで?

聞くところによると、兄弟校同士の対戦らしい。
そんなことも、あるのですね。

吹かれ、流され、巻き込まれ
諸事多難(えらいこっちゃ)な日々重ね
胸に残りし、感謝の心

このたびは読んでいただき、ありがたし。ありがたし。

コラム
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