どんな病もつらいけど、統合失調症やうつのキツイやつも厄介だよ。
何度かこんなに辛いなら死んだほうが楽だと思った時もある。
出刃包丁を枕の上においていつでも、、、と思いながら眠りに入ったこともある。
この病は自ら死を選ばなければ、死ぬことはない病気だ。
発症したのが大学三年の終わり、
最初の二年は訳の分からない身体症状の辛さで、ベットに一日中横になってた。
三十代後半に、再発、再燃して、また二年も寝たきり、絶望だね。
やっと少し働けるようになるのに、気の遠くなるほど時間がかかった。
世の中に俺なんていらないと感じてた時、つらかったなあ。
これからも、服薬管理、自己管理して、再発しないようにのんびり生きていこう。



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